ふるさと納税、やらないのは損 サラリーマンでもできる節税は「ふるさと納税」を楽天で!

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今年のふるさと納税しましたか?

やり方もわからないし、よく仕組みがわからないからやってない

そんな方が多いのですが、やらないと損レベルの節税なのでやりましょう!

 

同じ金額を別の自治体に納税することで返礼品がもらえる制度、それがふるさと納税です

この記事を読めば「ふるさと納税」がざっくりと理解できます!
今までよくわからなくて「ふるさと納税」していなかった方もチャレンジしましょう!

自分も少ない金額ながらふるさと納税しましたよ

返礼品はトイレットペーパー、ウナギ、米、アイスクリームに馬肉

今から届くのが楽しみです!

 

ふるさと納税はサラリーマンにもできる節税方法です

脱税はいけませんが、節税なら大いにやるべき

しかしサラリーマンにできる節税はほとんどありません

しかし、ふるさと納税はそんな税金とられ放題のサラリーマンにも可能な節税です

はっきり言ってやらないのは損

「なんかよくわからないからやらない」、という方も多いようですがもったいないです

 

お得すぎてそろそろ制度が規制されるのでは?といううわさもあります

ぜひふるさと納税で節税を行いましょう!

サラリーマンにできる節税は少ない

基本的にサラリーマンにできる節税は少ないです

 

なのでフリーランスや事業を行っている人をうらやましいと思っているサラリーマンは多いと思います

なぜなら「経費」で落とせる金額が多いからですよね

経費で落とす金額が多ければ多いほど税金がかかる所得は少なくなります

なんでもかんでも経費で落とせるかといえば、そういうわけでは無いのですが、サラリーマンよりも経費の幅が大きいのは事実です

領収書集めが大好きな経営者の方も多いのではないでしょうか?

事業とは関係ないような消費まで経費として申請する方も多いと思います

ふるさと納税はサラリーマンにできる数少ない節税

サラリーマンで確定申告をしている人は少ないです

本業からの収入以外に、事業収入(不動産など)がある人、あとは医療費が多くかかったというひとぐらいでしょうか

それ以外のほとんどのサラリーマンの方は税金とられ放題ですね

 

収入と所得が区別つかないという人も多いです

収入から社会保障費などがひかれたものが所得であり、そこに税金がかかります

税金は家族構成などにより変わってきますので、同じ所得だったとしても一人暮らしの人と、家庭がある人では税率も変わってきます

税金を払って返礼品をもらう

どうしても取られてしまう税金ですが、税金を自分の居住地以外の自治体に寄付するのがふるさと納税です

1月1日から12月31日を期間として納税を行い、翌年の税金からその分を引くというのがざっくりとした制度です

ただ手数料として2000円はかかるのですが、大体寄付した額の30%程度の返礼品がもらえるので、3万円寄付するとおよそ9000円程度の返礼品がもらえるので、ただ税金を取られるよりはとてもお得な制度です

 

返礼品はその自治体の特産品であることが多いです

北海道なら海産物や酪農にまつわるアイスクリームなど

 

 

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鹿児島などはウナギが多いですね

 

 

 

静岡県などは製紙業が盛んなのでトイレットペーパー

 

 

新潟、秋田などはお米が多いイメージです

 

 

災害が多かった熊本県は馬肉などがあります

災害が多かった地域への支援は自分も自治体も助かるのでwin winになりますよ

 

 

楽天ふるさと納税がおすすめ

最近はふるさと納税ができるサービスが多くなっています

「さとふる」「ふるなび」「ふるさとチョイス」などいろいろなサイトでふるさと納税を利用できます

なかでも「楽天市場」のふるさと納税がおすすめです

【楽天市場】ふるさと納税|はじめての方でも簡単!納付先や使い道が選べ、お礼の特産品も楽しめます
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楽天市場のふるさと納税を使うと、納税額にさらにポイントが付きます

普通に買い物するようなイメージですね

楽天会員ならばSPUを使ってポイント倍率を上げておけばさらにポイントが付くようになります

自分の納税額を知るには?

【楽天市場】ふるさと納税|マイページ - かんたんシミュレーター
控除される税金はいくら?寄付上限額はいくら?年収や家族構成によって寄付上限額の目安を計算できるシミュレーターをご用意しました。ふるさと納税における寄付金額を検討する際にお役立てください。

自分の納税額を知るには楽天のサイトで必要項目を入力するだけで大体の額がわかります

この額を超えて納税するとその金額は還付されないので要注意です!

 

例えば自分の納税額が5万円ならばそれ以上の金額の納税はムダです

10,000円払って3000円分の商品を買ったことにならないよう気をつけましょう!

今年の寄付分は12月31日まで

納税の期限は年末でリセットされます

1月1日に納税するとそれは新しい年の納税となり、その税金が相殺されるのは次の年になってしまいます

今年の税金を節税するなら12月31日までに納税しないともったいないです

やってないなら損です

いますぐふるさと納税で節税してください

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